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論雇主懲戒權行使之界限--以我國法院判決之分析為中心(3)

时间:2009年10月14日来源:职称论文网 作者:李麗珍 点击:
  【关键词】分析,中心,法院,界限,行使,雇主,第一,第二,第三,研究,

第四項 相當性原則 217
第五項 罪刑法定原則 218
第六項 一事不二罰原則 221
第七項 其他原則 224
第六節 懲戒權審查架構及其理論 226
第六章 台灣法制與日本法制之比較分析………………………………………………… 229
第一節 懲戒之定義 229
第二節 懲戒之本質與根據 230
第三節 懲戒之事由 231
第四節 懲戒之手段 235
第五節 懲戒權行使界限 237
第一項 程序上原理原則 238
第一款 辯明權之賦予 238
第二款 處分內容明確性 238
第三款 禁止處分理由追加 239
第四款 程序約定原則 240
第五款 除斥期間 241
第二項 實體上原理原則 242
第一款 比例原則 242
第二款 罪刑法定原則 243
第三款 一事不二罰原則 245
第四款 平等對待原則 246
第五款 個人責任原則 247
第六款 法律優位原則 247
第七款 離職後懲戒禁止原則 248
第六節 懲戒權審查架構 248
第七章 結論………………………………………………………………………... ………250

參考文獻………………………………………………………………………………………257
附錄:台灣判決一覽表…………………………………………………………... ………….260

參考文獻 日文文獻(依作者姓名五十音序排列)

一、 書籍

1. 青木宗也等編「労働判例大系 第7巻【懲戒】」(労働旬報社,1992年11月)
2. 浅倉むつ子、島田陽一、盛誠吾「労働法(第2版)」(有斐閣,2005年4月)
3. 荒木尚志、島田陽一、土田道夫、中窪裕也、水町勇一郎、村中孝史、森戶英幸著「ケ一スブック労働法」(有斐閣,2005年4月)
4. 有泉亨「労働基準法(法律学全集47)」(有斐閣,1963)
5. 大內伸哉編「コンプライアンスと內部告発」(日本労務研究会,2004年7月)
6. 小畑史子「最新労働基準判例解說 第2集」(日本労務研究会,2006年3月)
7. 片岡昇編著「新労働基準法論」(法律文化社,1982年)
8. 小西國友、渡辺章、中嶋士元也「労働関係法(第4版)」(有斐閣,2004年3月)
9. 下井隆史「労働基準法(第三版)」(有斐閣,2001 年1 月)
10. 菅野和夫「労働法(第7版)」(弘文堂,2005 年4 月)
11. 菅野和夫「労働法(第8版)」(弘文堂、2008)
12. 土田道夫「労働法概説Ⅰ雇用関係法」(弘文堂,2004 年)
13. 道幸哲也「職場における自立とプライヴァシー」(日本評論社,1995年10月)
14. 東京大学労働法研究会編「注釈労働基準法(上巻)」(有斐閣、2003 年)
15. 西谷敏、萬井隆令編「労働法2—個別的労働関係法(第4版)」(法律文化社,2002年9月)
16. 西谷敏、金子征史編「基本法コンメンタール 労働基本法(第五版)」(日本評論社,2006年5月)
17. 日経連法制部編「253の判例にみる 懲戒処分の基準」(日本経営者団体連盟弘報部,1971年4月)
18. 日本労働法学会編『講座21 世紀の労働法 第6巻 労働者の人格と平等』(有斐閣,2000 年)
19. 沼田稲次郎「労働法入門」(青林書院新社,1980年)
20. 水野勝先生古稀記念論集編集委員会「労働保護法の再生--水野勝先生古稀記念論集」(信山社,2005年11月)
21. 森長英三郎「勞働協約と就業規則」(勞働旬報社,1953)
22. 安枝英訷、西村健一郎「労働法第8版」(有斐閣,2004年3月)
23. 山川隆一「雇用関係法(第2版)」(新世社、1999年12月)

二、期刊及專論

1. 荒木尚志「新労働法講義(第18回)第12章 懲戒」法学教室324号61~70頁(2007年9月)
2. 川口美貴=古川景一「懲戒法理の再構成」季刊労働法206号146~185頁(2004年9月)
3. 川口美貴「解雇法理の展開(上)/懲戒解雇—ネスレ日本事件.最高裁判決の意義と課題」季刊労働法216号179~191頁(2007年3月)
4. 菊池高志「労働判例研究(168)懲戒權能の意義と時機を失して行われた懲戒処分--ネスレ日本懲戒解雇事件」法律時報80巻1号xx—xx頁(2008年1月)


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